
このキャラクター、かわいいです。
うーんかわいい。
誰が描いたんでしょう。

ポチ袋が好きすぎて、ポチ袋研究会の研究員をしています。
そのポチ袋研究会の「新作ポチ袋発表会」が絶賛(!)開催中。
百ます計算でおなじみ陰山英男先生の
小学生向けの問題集「時計と時間プリント」が
12月1日、小学館から発売されます。

10月25日(日)〜26日(月)終日
大阪から、遠く とおく離れた
電話のつながらない場所に行ってしまいます。
みなさまにはご不便をおかけいたしますが
ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。
お急ぎの際は、念力を送っていただければ
キャッチいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
ポチ袋が好きな仲間と
ポチ袋を集めたり、ながめたり、つくったり、販売したりする
「ポチ袋研究会」という会を運営しています。
ことしは大阪市北区にあるクリエイター支援施設メビック扇町で開催される
「この街のクリエイタ−博覧会」に
この「ポチ袋研究会」が参加する事になりました。
ポチ袋研究会ブログもオープン! ▶こちら

秋のさわやかな休日にふさわしい、とても素敵なイベントですよ。
ぜひ楽器をもっておでかけください。
伊丹市って、「ひこうき」の印象しかなかったのですが
(わたしだけかな)
歴史があり、しっとり落ち着いた魅力あふれるまちです。
だいすきなバンドを思いながら
タイトルやら、イラストマップやらの絵をかきました。
楽器屋さんにも色々とご親切にしていただきました。

イラストレーターの日比野尚子と、北海道物産展に精通する
百貨店勤務・北村晶がおおくりする「礼文島旅日記」 。
イラストマップとスライド写真をみながら自然豊かな礼文島の
見どころ、食、そしておそらく日本で一番くつろげない宿
「桃岩荘ユースホステル」での数奇な出来事をご紹介します。

体験型の講座が500円で受講できる
「200 DOORS インターナショナル ワークショップフェスティバル」。
そのひとつ「関西ワークショップフェティバル」の
ポスター、パンフレットのイラストとデザインを担当しました。

家や仕事場にある、または
かばんの中に入っている
ほとんどすべてのスケッチブックの類いが「マルマンさん」の製品です。
このイラストのお仕事の依頼をいただいたときの気持ちは
「いつもお世話になっております。本当に。」

下記の期間、休業いたします。
2009年 6月6日(土)〜10日(水)
6月11日(木)より、いつものオカダデザインにもどります。